国分寺 居酒屋 新所沢 焼き鳥 宴会 創作料理 炎家 HANARE みのる 酒田屋商店 コクブンジ55

国分寺 居酒屋 新所沢 焼き鳥 宴会 創作料理 炎家 HANARE みのる 酒田屋商店 コクブンジ55

企業理念

かかわる全ての人と共に輝く

企業ミッション

  • 炎のように熱く 情熱的に 家のように いつもそこには笑顔がある。

    炎家の「もうひとつの実家」の定義

    ・笑顔が溢れ、居心地の良い場所
    ・自分自身またはメンバーとしっかり向き合うことで強みを引出し、弱みをカバーしあう場所
    ・失敗を恐れず、何事にも果敢に挑戦でき、全ての経験を夢の実現への糧とできる場所
    ・メンバーの挑戦や夢を、全員で応援し叶えることのできる場所
    ・共に働くことは、共に生きること。つまり、共に働く仲間は家族同然である
    ・「あってよかった」と感謝していただける店・会社であり続けること

ご挨拶

  • 炎家はあなたの「もうひとつの実家」である

    私たちは飲食店という志事を通して、「働く」ことの意味や価値、そして誰かの為に一生懸命になれることを日々の営業や、様々なイベント・取組の中で学び、育んでいます。
    理念に掲げさせていただいていることは、私たちの言動・行動の指針であり、理想とする信念です。

    そこには、「もう一つの実家創り」という想いがあります。

    目の前の人の期待を少しでも上回ることに一笑懸命になり、「ありがとう」という本来持っている素直な感情をしっかり伝えられる心を育むこと。
    「出逢い」による自己の成長を重んじ、謙虚な姿勢を忘れずに情熱的に生きていくことで自分自身の無限の可能性の扉を開いていくこと。
    一人の想いは何百・何千人もの想いに繋がり奏でていくということ。
    炎家で共に笑い合った仲間やお客様が、炎家にかかわることで何か社会で生きるために大切なことを育めたり、「自分」だけに矢印を向けるのではなく、「誰か」に矢印を向けることのできる人間へと成長していくことができる場所、いつもいつでも「お帰りなさい」と迎え入れることのできるお店・企業であり続けることを念頭に置いています。

    そして炎家は個店勝負をしている企業です。それは決められた事を決められたようにやるということではなく、それぞれの店が、それぞれの個性を打ち出していくことでメンバーもお客様もが楽しさを見出していくということです。
    それは誰のせいでもなく、誰のためでもなく、自分たちと自分たちにかかわる全ての人のためのこと。だからこそ自分が働いているお店を良くしていくために、自分たちが想いを強く持ち、悩み、考え、行動に移し形にしていくことが何より重要です。
    店を利用して自分を表現するのです。店を見たときに、○○さんらしいねっていう印象を与えることができるかどうか。
    それはメニュー、料理、お酒、店の装飾、取組・・・。店は自分の顔だと思ってほしい。自分の想いを形にしたらこうなったって実感してほしい。決められた形なんてない。自分が、自分たちがその形を創っていくのだという事。だからこそ自分を磨いて、自分の感性を磨いて、自分が成長するのです。

    そんな毎日の積み重ねの先に、光り輝く確かな未来が見える企業にしていきたい。
    そして「もうひとつの実家」だと実感していただける場所にしていきたい。

    それが炎家が永遠に追い求めるテーマです。

    -炎のように熱く情熱的に、家のようにいつもそこには笑顔がある-

    かかわる全ての人と共に輝いていける企業を目指し、未来へ向かって進んでいきます。

代表取締役社長 杉田大輔
PAGE TOP